OKサンサン blog

先ずは、今の困った状況を記録していきます。同じように困った境遇の方が読んでくれると嬉しいです。その他の方も歓迎です。それから会社の同僚達がいつか気づいてくれるかも幾分期待。

衝撃の降格人事・その35(やっぱりね)

2018年8月17日(金)

本日の情報は、やはり理事と参事は中止するようだという内容を
得た。

以前にも聞いていたため、複数の情報筋からとなるのでおそらく
事実なのであろう。

やはり、後だしジャンケンポンで無理筋の対応であるので、そのこと自体は
妥当であると思う。

しっかし、何という体たらく。

こんなことは、普通の企業では有り得んと思うのだが。
お恥ずかしい限りの対応なのであろう。

どないやっちゅうねん。

また、給与辞令の提示を受けた従業員のうち、未だ同意の署名
を提出していない者が結構な人数いるようだ。

どうやら、賞与の支給月数としての算定月額に含まれていた手当額
(家族手当・住宅手当など)が、除外されることが大きなネックと
なっているらしい。

また、退職金の算定月額からも除外されつことが次に大きいネック
である模様。

そこで、昨日のOさんから聞いた話とつながった。

経営陣(とは言っても、社長と例の元凶So役員のおそらく二人)が、
検討しており、再度の部門別社長の制度説明という運びなのだ。

また、それにしても俺に対するオファーが遅いのねん。

8月の給料日=25日が土曜なので前日の24日(金)は1週間後
なのであるが…

取り合えず8月分も6月・7月と同額を振込んでおけばイイヤ!
っていう安易な考え方なのであろうな。

それも、どないやっちゅうねん。

緻密で高性能な頭脳を持つ社長らしからね対応と思うのであるが、
全体の設計を再検討しながら、俺とあともう一人らしいが…

個人別の整合性を加味した条件を考えているのであろうか。

 

今日のところは以上。

読んでくれてありがとうございます。
次回につづきます。

 

まっ。今日のトコはとりあえずOK。太陽のようにサンサン